変更前後を並べる
CSVを2つ選択。文字化けする場合は、文字コードを切り替えます。
2つのCSVから、追加・削除・変更を見つける。
確認のあと、そのまま渡せる変更レポートに。
名簿、商品マスタ、月次データなど。1行目が列名のCSVを選んでください。
CSV(カンマ区切り)のみ / 各5 MB・10,000データ行・100列・ヘッダー込み500,000セルまで
UTF-8/Shift_JISに対応。Excelファイル(.xlsx)はCSVに保存してから選択してください。
商品コードや社員IDなど、行ごとに一意で変わらない列を選びます。複数選択もできます。
2つのCSVは列名をそろえてください。列・行の順序は違っていても比較できます。
保存ファイルにはCSVの内容が含まれます。共有前に内容と宛先を確認してください。画面の絞り込みにかかわらず、すべての差分を保存します。
CSVを2つ選択。文字化けする場合は、文字コードを切り替えます。
IDなどを目印に比較。順番が変わっても、同じ行を見つけます。
変更点を見て、そのままHTMLレポートや差分CSVに保存できます。
更新前後のCSVを商品コードで照合。行の並び順が変わっていても、追加・削除された商品と、変わった値の前後を確認できます。
「サンプルで試す」ボタンへ自分のファイルを用意せず、「サンプルで試す」で商品マスタを比較できます。
同じ商品の2項目が変わるため、「変更」は1行、変わった値は2セルです。確認結果はHTMLレポートや差分CSVに保存できます。
自分のCSVでは列名をそろえ、一意で変わらない照合キーを選んでください。商品コード自体の変更は「削除+追加」になります。
選んだファイルはブラウザーのメモリー内で処理し、サーバーに送信しません。ブラウザーの保存領域にも記録せず、再読み込みやタブを閉じると読み込んだデータは消えます。サイトを開く際の通常の通信と、下記の利用状況計測の通信は発生します。保存ボタンで書き出したレポートは、お使いの端末に残ります。
同じ照合キーの行の中で、値が1つでも変われば「変更1行」です。値は文字列として完全一致で比較するため、「001」と「1」、空白や改行の違いも変更になります。列や行の並び替えは変更に数えません。キー自体が変わった行は「削除」と「追加」になります。列の追加・削除には未対応なので、列名はそろえてください。
照合キーが重複する、または空欄を含む場合は比較を止めてお知らせします。複数列を組み合わせて一意のキーにするか、元のCSVを修正してください。通常のデータ列の空欄はそのまま比較できます。
表計算ソフトで式として実行されることを防ぐため、「=」「+」「-」「@」などで始まる値には先頭にアポストロフィを付けて書き出します。元データは変更しません。元の値を確認するときは画面またはHTMLレポートを利用してください。差分CSVは変更列ごとに1行、追加・削除された行は全列分を書き出します。
UTF-8またはShift_JISのカンマ区切りCSVに対応します。引用符内のカンマ・改行・引用符も扱えます。先頭行は重複のない列名が必要です。完全な空行は読み飛ばします。UTF-16、タブ区切り、Excelブック(.xlsx)、列名の変更や追加・削除は未対応です。上限内でも、端末の性能によって処理に時間がかかる場合があります。重要な業務データは原本を保管し、結果を確認してからご利用ください。
改善のため、ページ表示・操作の完了/エラーの種類・サンプル利用の区分だけを、同じサイトの計測窓口を通じてCloudflareへ送信します。CSV・入力文・画像・ファイル名・入力件数やサイズ・URLのクエリーは計測データに含めません。Cookie・利用者ID・フィンガープリント・操作録画は使いません。計測用の記録は最大3か月です。通信を処理するCloudflareでは、IPアドレスなどのネットワーク情報が処理されることがあります。ブラウザーのDo Not TrackまたはGlobal Privacy Controlが有効な場合、この操作計測は送信しません。Cloudflareのプライバシーポリシー